漢方カウンセリング
西洋医学と中医学、ふたつの視点から身体をみつめます
隔週木曜日 午後|完全予約制

「なんとなく不調」を、そのままにしていませんか?
検査では異常がないと言われたけれど、疲れやすい、眠れない、冷えやほてり、頭痛、めまい、胃腸の不調などが続いている。そんなお悩みはありませんか?
更年期や生理不順、PMSなど、女性の身体はホルモンの変化によって揺らぎます。同じ症状でも、その原因や体質は一人ひとり異なります。
梶山内科の「中西医統合医療」
梶山内科では、西洋医学に中医学の考え方を取り入れた漢方カウンセリングを行っています。
西洋医学による診察・検査に加え、体質や生活習慣、舌・脈などに現れる身体の状態を総合的にみて、一人ひとりに合った治療を考えます。
中医学では、このような診断・治療の考え方を「弁証論治(べんしょうろんち)」と呼びます。
病名だけでなく、「今のその人の身体の状態」をみて治療を考える。それが中医学の大きな特徴です。
このようなお悩みに
- 更年期
- 生理不順・PMS
- 冷え・むくみ
- 疲れやすさ
- 不眠
- 頭痛・めまい
- 自律神経の乱れ
- 胃腸の不調
- 検査では異常がないけれどつらい症状
- 病気になる前の「未病」
二人の専門家が連携します

梶山雄一郎院長
内科医として、西洋医学の視点から診察・検査を行います。

李 暁燕(リシャオイエン)先生
鍼灸師として、中医学の視点から体質や身体全体の状態をみていきます。
二人の専門家が連携し、それぞれの強みを生かした中西医統合医療をご提案します。
「病気ではないけれど、つらい」そんなときにも
中医学には、病気になる前の状態を「未病」として捉える考え方があります。
小さな身体の変化にも目を向け、病気になる前から身体を整えていく。
「どこに相談したらいいのかわからない」そんな方も、どうぞお気軽にまずはお電話でご相談ください
KAJIYAMA CLINIC